ここではお客様のお庭の写真を順次紹介させていただきます。
くるみの庭をつくられた方、メールでも郵送でも、お写真お待ちしています!


遅ればせながらクリスマスの風景です。花壇のマルチングがサンタの足元の雪になっています。機能性のみ強調されがちなマルチングですが、デザイン的にも楽しんでいただいているようですね。「眠りの森の庭だより」から。
(菓子ホワイト)

「とりあえず気分転換」のなつきさんの世界はいつもガーデニングとクラフトの中間当たりにあるようです。

オリジナリティあふれるなつきさんの作風はくるカラ.ネットでも注目しています。

鉢植えひとつとっても、ちょっとしたアイデアでこんなに雰囲気が変わります。なつきさんのとりあえず気分転換よりお借りしました。

「農家生まれのジャンクガーデン」のまつんこさんから、今年最初の「くるカラ&スノー」の写真が届きました。普段より一層ナチュラルな感じになっているような気がするのは私だけでしょうか。

★peace★さんの色遣いは真似したいけどなかなかこうはできません。最近の写真から3枚ほどご紹介させていただきます。まず黒のプレートをポイントに使ったくるカラの小径。

続いて錆の質感をうまく使ったこの一枚。
(菓子ホワイト)

最後はくるカラをテラコッタの上にばらまいて、足下にナチュラルさと楽しさを加えた玄関周り。
土の上に敷く時はエッジをしっかりとって、くるカラに厚みを持たせた方が長い間汚れなくて良いのですが、タイルの上であればそんな心配も要りません。peaceさんは濃い色の使い方が本当に上手です。

ガーデンスタジオコピスさんが作られたお庭の一隅です。鬼ブラックはお庭にメリハリを付け、明るい色をより明るく見せる効果があります。
(鬼ブラック)

kyokoさんのお宅の窓からの風景。森の中のような自然な感じに仕上がっています。この庭を造るプロセスもブログで詳しく紹介いただきました。「眠りの森の庭だより」から。
(鬼ナチュラル&菓子ホワイト)

miyaさんがDIYで作った石畳の横にある、ちょっとした植え込み周りです。なんでもない場所ですが、つくろうと思ってもなかなか作れない空間です。「ずっと一緒にここで暮らそう」から頂きました。
(鬼ブラック&菓子ホワイト)

最近くるカラをミックスして自分だけの色あいを楽しむ方も増えています。peaceさんの場合はこんな風になりました。
(鬼ブラック&菓子ホワイト)

peaceさんのお庭ではくるカラがありとあらゆるパターンで使われています。ここは踏んで歩くエリア。
(鬼ブラック)

ブルーミント5さんはくるカラを混ぜて敷き詰めた「クルミの小径」をつくられました。
(鬼ブラック&鬼ナチュラル&菓子ホワイト)

「我が家の愛犬も興味津々でした」とは東京都のKさん。くるカラは新しいうちは焼いたくるみの香ばしい薫りがあります。
(鬼ナチュラル)

くるカラは小さいのでどんな隙間でも入って、庭の隅まで楽しくしてくれます。こちらも東京都のKさんから頂きました。
(鬼ナチュラル)

ストーリー性を感じます。実際くるカラを庭に使うと、くるみの殻がいろいろなところへ勝手に移動を始めます。うちでは屋根の上でもいくつか発見されました…全て小鳥の仕業なのですが。
(鬼ナチュラル)

お庭と言うよりまるでショーウィンドーです。唯一の暖色系である菓子ホワイトの色が柔らかいポイントになっていますね。
(菓子ホワイト)

面白い物は何でも使う。
(菓子ホワイト&鬼ナチュラル)

陰影のつけられ方が完璧です。
(鬼ナチュラル)

庭の隅にこんなワンポイントがあったらハッとさせられること請け合いですね。ちょっとわかりにくいですが、プランターは菓子ホワイトでマルチングされています。以上5枚、peaceさんのお庭でした。
(菓子ホワイト)

大阪のN様の鉢植えです。普通は一番暗いはずの地色が明るくなることで、地面近くの緑の色まで綺麗に見えてきます。菓子ホワイトは機能的なだけではないんです。
(菓子ホワイト)

白いプランターとユーカリの緑、くるカラのライトブラウンとの組合せがさわやかです。関東のN様から。
(鬼ナチュラル)

こんな遊びも楽しいですね。
(鬼ナチュラル)

麻の布でしょうか。全体に柔らかい印象になります。以上二枚なつきさんのベランダです。
(鬼ナチュラル)

ウッドデッキの間に詰め込むように。くるカラのゴチャゴチャ感とデッキの整然と並んだリズムが面白い対比です。
(鬼ブラック、鬼ナチュラル)

くるカラの自然な風合いは錆びた物なんかとも抜群の相性です。
(鬼ナチュラル)

マルチングに。そのままではなく、上から苔のついた素焼きなどをのせて組合せで遊ぶ。
(鬼ブラック)

麻袋、ブリキ、錆…こうした風合いはたくさんあってもゴチャゴチャせずにまとまります。以上4枚、ちえりーさんのブログより転載させていただきました!
(鬼ナチュラル)

枕木との組合せはいまや定番です。ここでは比較的狭い隙間に詰め込む ように使っています。
全体のデザインの中でくるカラが生きてきます。
(鬼ナチュラル)

雑草が生えにくくなるので、下草を決めて生やすことも簡単になります。ひとつの鉢植えが何段階にも楽しくなります。(鬼ブラック)